STAFFBLOG

上棟工事中の住宅に潜入

長谷川楓真

こんにちは。設計監理部 監理課の長谷川です。

 

先日、大工さんや施工管理さんに許可をもらって、監理課の皆さんと一緒に上棟中の住宅に入って

筋交いや柱が実際に入っている様子を実際に見てきました。910の筋交いは画面で見るより以外にも小さかったり、

300の梁は数字よりも迫力のある大きさだったり、見るたびに様々な発見があります。

そして、その先日見学をした物件が実は私が担当していた物件だったのですが、

今こうしている間も私が構造計算を担当していた物件が建ち始めており、自分の仕事が現実に形を持って現れ始めているのを見ると、

月並みな感想にはなってしまいますが ”やりがいがあるな”と感じます。

このやりがいを胸に、日々の業務に努めたいと思った次第です。

 

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長谷川楓真

この記事を書いたスタッフ

長谷川 楓真設計監理部

お客様が生涯安心して暮らせるように、そして設計士やコンシェルジュの皆様が「この住宅は安全です。」と胸を張ってお客様に宣伝出来るように、家づくりの縁の下の力持ちとして、精一杯役目を果たします。よろしくお願いいたします。

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